2050年01月01日

ことば会議室へようこそ

 書き込みの便宜を図り、2006年10月に
 「ことば会議室 掲示板
を設けました。
 ことばに関することなら何でも、こちらで活発な意見交換をお願いできればと存じます。

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2040年01月01日

認証コードについて

コメントスパムに対応するために、先日より「認証コード」を導入しました。このことにより、コメントスパムは現在のところ観察されていませんが、この「認証コード」の弊害にも思い至りました。
テキストブラウザでご覧の方や、テキスト読み上げで聞いておられる方にとっては、この認証コードは、よいシステムではありません。

当会議室の認証コードは、アルファベット6文字、会議室名でもあり、この会議室のテーマである、平仮名にすれば3文字の言葉がありますが、その「○○○」を、「○○の○」という具合に言うことがあります。その場合、3つめは、濁音でなく清音になります。
その4文字をローマ字化すれば、認証コードとなります。全部、小文字です。
posted by 岡島昭浩 at 00:00| Comment(3) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

「この人が作った」コメントとトラックバック

コメントやトラックバックのための
空の項目です。
http://kotobakai.seesaa.net/article/8173669.html
posted by 岡島昭浩 at 01:29| Comment(1) | TrackBack(3) | この人が作った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月04日

芸妓を猫、仮名垣魯文

芸妓を猫といい出したのも、魯文がはじめである。(「明治十年前後」淡島寒月「『梵雲庵雑話』岩波文庫P35)



実際には、江戸期からある。
posted by 岡島昭浩 at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が作った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月02日

「寸劇」野呂辰之助

永六輔『芸人 その世界』「芸人 その死」(文春文庫ではp306)に、

「寸劇」という言葉はコントを「寸鉄人を刺す」という意味から野呂がつくったものである。

とある。野呂は野呂辰之助。興行師。
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2006年10月31日

艶笑

『古典落語(一)』角川文庫の解説(藤井宗哲)に、

 さて、「艶笑・廓ばなし」の、艶笑という言葉だが、今はもう聞きなれて落語の世界でも平気で通用しているが、こんなしゃれた文学臭の強い言葉は、本来この社会では使われてはいなかったはずだ。今でも一部の間ではつかわれていない。小島貞二氏が編むところの『定本艶笑落語』の、その解説に「たしか、昭和五年に丸木砂土(秦豊吉の筆名)が武侠社から『世界艶笑芸術』という本を出したあたりが、はじめてではないだろうか。ドイツ語のGalant(ガラント。好色な、という程の意味)を訳した」と述べておられるように、そのへんが使い始めのようだ。
とありました。日本国語大辞典にもこの情報あり。

『定本艶笑落語』の「艶笑落語学入門」で、1987年版(「『定本 艶笑落語』(昭和四十五年十二月発行)と、『定本艶笑落語続編』(昭和四十九年四月発行)の二冊を、多くの要望に応えて新装改訂、全一巻にまとめたもの」)では、p680。「訳した」の後に「……と註をしている。」が続く。



余談。
『定本 艶笑落語』の版によっては協同編者になっている能見正比古って、血液型の本で有名な人ですね。落語関係の本に関わっていたとは知りませんでした。
http://webcatplus-equal.nii.ac.jp/libportal/DocDetail?txt_docid=NCID%3ABN0634518X


もうひとつ余談
秦豊吉(丸木砂土)は、本年末で著作権保護期間終了。
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2006年09月09日

さくさ(食感)

amazon.co.jpの「なか見!検索」というのは、用例探索にも使えそうです。現在のところは、まだ主立った出版社が参加していないのが残念ですが、たまに面白い例に当たります。たとえば、弓田亨『Patisserie francaiseそのimaginat (1)』(イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ企画 2004.10)p.111には「さくさ」(おそらく「お菓子の、さくっとしている度合い」)ということばが出てきます。
 これらのお菓子における、さくさの硬軟は、まず一般的には、粉、砂糖、油脂類の割合で決まります。(ジェノワーズ、ビスキュイは、水分をかなり充分に持ち、そのために柔らかさとかたさは、わりあい明確に区別されますが、パートゥ・シュクレなどは、焼き上がった時点では、水分含有率が5%内外と低くかたいため、むしろ柔らかいさくさとか、かたいさくさとかいったほうが正確と思えます)
この著者だけの訳語か、お菓子作りの世界ではある程度一般的なのか、いずれにしても面白いと思いました。(Googleでは検索しにくいことばです)
posted by Yeemar at 07:31| Comment(4) | TrackBack(0) | 語彙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

クイズ!日本語王(2006.06.08)

(TBS「クイズ!日本語王」2006.06.08 18:55〜19:54)

断片的ですが、番組ホームページ等に記録がないので、ノートを転記しておきます。

すぐ使える敬語大公開!!
上級敬語王 唐沢明

・「上級敬語」について
唐沢「敬語は相手に対する思いやりが大切。否定的なことばは相手を不快にするので、肯定的なことばを使ってみよう」

〔問11〕
あなたは喫茶店の店員です。こんな時どうしますか?
禁煙席でタバコを吸っているお客に不快な思いをさせない敬語で【やめてほしい】と言って下さい

インパルス・堤下「おやめになって頂けますか。体のことを思って……」×
(「おやめ」が否定になっている)
インパルス・板倉「わたし……タバコ吸わない人の方がかっこいいと思います」×
小倉優子「あちらの席でタバコを吸うあなたの姿を私に見せてはくれませんでしょうか」×
高橋ジョージ「おタバコの吸えるお席にご案内いたします」×
(タバコには「お」をつけない)
江守徹「あちらに灰皿がございますので、そちらの方でお楽しみ頂けますでしょうか」○

唐沢「正解はこちらになります」
正解=こちらは禁煙席ですので、ご協力いただけますか?
唐沢「否定をしていということで上級敬語となります」

プレゼントを断るとき上級敬語とは何と言う?
→お気持ちだけありがたく頂戴いたします
posted by Yeemar at 08:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 放送記録および予定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月28日

粗熱を取る

こちら」で、せきぐちさんが「粗熱を取る」について触れておられます。「粗熱」というものがあるのではなく、「熱を粗く取る」ということではないかというご趣旨ですね。

なるほど、そうかも……と思いましたので、新しい記事で書かせていただきます。

辞書をざっと見たところでは、『三省堂国語辞典』第4版(1992年)の記述が最も早く、「粗熱」は新しい言い方ではないかと思わせます。「熱をくわえて調理した直後の熱。「―をとってから盛りつける」」とあります。第5版では用例が「水で―をとる」となっています。

他の辞書では、「料理で、加熱調理した物の加熱直後の熱。「粗熱をとる」」(『日本国語大辞典』第2版)、「料理で、材料を加熱した直後の熱のこと。(例)粗熱をとってからあえる。」(『小学館日本語新辞典』)とあります。

家人に「『粗熱』とは何か。『余熱』のことであるか」と聞くと、両者は違うと申します。「余熱は、なべの火をとめて、なお残っている熱であって、それを利用して調理するのである」ということです。「では、『余熱』は必要な熱か。一方『粗熱』は要らない熱のことか」となおも問いつめますと、

「そうではなく、ざっと熱を取るのです」

と申します。この証言(?)からすると、まさしく「粗」が「ざっと」に相当するわけです。

「粗(あら)」に「直後の」などの意味がないとすれば、「粗々(=ざっと)」の意味で使われていると考えたほうが自然です。

辞書の記述としては、
あら ねつ(名)〔「―を取る」の形で〕熱を加えて調理した後で、冷やす前に、熱をざっと取る。
としてはどうでしょうか。

posted by Yeemar at 16:40| Comment(5) | TrackBack(0) | 文法一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

ブルーギル

外来魚のブルーギルは、「青いえら」という意味だそうです。

ところが、なぜ「青いえら」か、ということになると、説が分かれます。

(1)「名前の由来は、えらぶた後端の突出部が濃紺色であることによる。 」
大阪府・水生生物センター

(2)「名は雄のえらぶたにある青緑色の縞に由来する。」
(CD-ROM版「世界大百科事典」)

(3)「鰓(えら)ぶたの後端の青黒く光る斑点が特徴.」
(『コンサイスカタカナ語辞典』第3版)

(4)「えらぶたには鮮やかなブルーの縁取りがあります。」
(ポツくんの釣り入門・ブルーギルの釣り方

諸説のうち共通するのは「えら」という部分だけで、「blue」とは濃紺なのか、青緑なのか、あざやかなブルーなのか不明です。「gill」とは突出部のことなのか、縞なのか、斑点なのか、縁取りなのか、不明です。

こうなると、ことばは頼りないので、ネットでひたすら写真を探してみました(日本のサイトに限らず、bluegillのキーワードで探索)。耳のように突出した黒い部分が映っている写真・絵がたくさんありました。しかし、濃紺色かどうかは分かりません。また、青い縞や斑点がないという確信もありません。

この分野に詳しい方はいらっしゃいませんでしょうか。
posted by Yeemar at 04:37| Comment(6) | TrackBack(0) | 疑わしい語源説の出所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月22日

ローマ字(藤交通)

東村山市を通る府中街道を渡っていたら、「藤交通」と書いた観光バスが信号待ちをしていました。

車体の側面には、「Fuji Ko^tu^」(^は母音の上に表記)とありました。

ヘボン式と訓令式のまぜこぜで、めずらしく思いました。藤交通という観光バス会社は複数あって、どこと特定しがたいようです。
posted by Yeemar at 22:59| Comment(1) | TrackBack(0) | 文字・表記一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月18日

ぽち袋

ぽち #」とも関連します。

銀座・伊東屋(文房具店)で「ぽち袋」祭り(たくさんの小さい祝儀袋を集めて売る)のようなことをしていました。そのフロアの壁に張ってあった手作りのワープロの紙に以下のようにありました。
「ぽち袋」とは

「ぽち」とは、日本古来の大和言葉からあるもので
「雨だれがあける小さな穴」という意味でした。
それが次第に「点」「小さい」などの意味になり
江戸時代には「ひとりぼっち」などと、いろいろな
意味を含んだ言い回しが生まれました。
基本的な意味は現代も変わりませんが、ぽち袋には
「少しばかり(わずかばかり)ですが、慶んで頂け
たら・・・」という心が込められています。
色も形もバラエティ
豊かなぽち袋、
常にお持ち歩きに
なると大変便利です。
いろいろなシーンで
お役に立ちます。〔原文縦書き、手書きメモより〕
(2006.08.17 銀座伊東屋)
「ひとりぼっち」は「一人法師」であろう、とすぐに考えつきますが、古くは「ぽち」が「雨だれがあける穴」であった、というのは、どこから出てきたのか、よくわかりません。
posted by Yeemar at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 疑わしい語源説の出所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月14日

カンパニー長

カンパニー長という役職があることを最近知りました。
 OL達とランチをすると、ダメ部長やボケ課長らが、
カンパニー長への報告書はこの内容でいいかな?」
 と、アタフタしながら働いているといった赤裸々な話が飛び交って楽しい。〔斎藤由香・トホホな朝ウフフの夜210〕(「週刊新潮」2006.08.03 p.66)
社長のことかと思いましたが、そうではなく、総合商社の各部門の長をこう言うのではないかと思います。「部門長」というほどの意味でしょうか。すると、「カンパニー」というのは、ここでは「会社。商社。商会。」(大辞林)の意ではないということになります。

最近は「CEO」(最高経営責任者)というのもあるそうで、昨年のライブドア騒動のときに総合金融グループ・SBIホールディングスの北尾吉孝CEOという人の登場で知りました。「デイリー 新語辞典」(Web版)によれば「日本での会長職,社長職にあたる。日本でも,経済のグローバル化,意思決定のスピード化,経営責任の明確化などから,この呼称が使われることが多くなった。」とあります。CEOのほうは「社長」の言いかえにすぎないと納得しました(「……社」という社名でない場合、「社長」と言いにくい事情もあるのかもしれません)。

では、カンパニー長も、何かの言いかえでしょうか。従来、こういう役職を何と言っていたのでしょうか。英日まぜこぜにせず、英語か日本語かどちらかで言えばよかろうという気もします。
posted by Yeemar at 10:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 語彙一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

衛星通信を示す「Z」のような記号(消失した話題の復活)

(この「ことば会議室」、サーバーがダウンしたり、移転したりした際に、データがとんだことがあります。バックアップが不十分な私の所為です。この話も消えたもののようです)
posted by 岡島昭浩 at 17:48| Comment(2) | TrackBack(0) | 文字・表記一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

「始球式」

森秀雄『野球の知識』大正十五年
さてあの式をやるに当って何といふ名をつけたものであらうと大分考へ込んだのが私が十二三歳の頃である。それから二三年たって私は始球式といふ名が当時横浜貿易新聞社の運動記者の加藤氏に依って名附けられた事を記憶する。(p357-358)

「森秀雄君は現今我大阪毎日野球団の重鎮で永く小野投手に対し捕手として、帝都の強チームから畏れられて居った人で、球界生活の十年は始め横浜商業に、次に慶応に、更らに本社に」と序文にあるから、まあ三〇歳前だろう。十二三歳の頃の二三年後というのは、大正の初年ぐらいだろうか。

posted by 岡島昭浩 at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | この人が作った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月21日

「しか」と否定(やぶちゃん)

かなり以前、会話記号(「,」)の成立年代の質問をさせて頂いた、高校の国語教師をしている者ですが、小論文指導をしていて、ふと考えた疑問があります。現代語で係助詞とされる「しか」は、打消しの語が呼応しますが、この打消しの「ない」は構文上、何を打ち消していると説明すべきなのでしょうか。例えば「老人を集団としてしか見ていない」「自分は自分でしかない」という文では、「老人を集団としてのみ見て、個人として見ていない」であり、「自分という存在は自分以外ではなく、自分のみである」という意味であり、この場合、元の文に打ち消すべき対象は現れないわけですが、これを高校生に説明するとしたら、どのように言うのが最も解りやすく適切でしょうか。辞書等の「打消しの語を伴って、それ以外を全て否定する」という説明しかないのでしょうか。また「しか」という語の元となった語が分かりましたら(近世以降の成立のようですが)、合わせてご教授願います。
Posted by やぶちゃん at 2006年06月18日 22:53
posted by 岡島昭浩 at 22:23| Comment(4) | TrackBack(0) | 文法一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月05日

がーん

川崎のぼる談「[……]そうそう、あの『がーん!』っていう擬音は、僕が作ったんですよ。(梶原一騎に:引用者補)気に入ってもらえたようで、次からは原作に『がーん!』と書いてありました。目の中の炎も、『燃えるような目』と書いてあったのを、僕なりに表現したものです」
斎藤貴男『梶原一騎伝』新潮文庫p45
posted by 岡島昭浩 at 21:09| Comment(3) | TrackBack(0) | わたしが作った | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月15日

下靴

「上靴(うわぐつ)」(屋内ではく靴)の反対で、運動靴などのことを「下靴(したぐつ)」というのは、西日本の方言でしょうか。

ざっとウェブで検索したところ、福岡・徳島・兵庫・大阪・奈良・京都、それに浜松あたりの小学校・幼稚園のサイトが多くヒットします。東京などはちょっと出てきません。

『日本国語大辞典』第2版には「(2)地面の上でじかくにはく靴。屋内用にはく上靴(うわぐつ)に対して、屋外用の靴をいう。下履(したばき)。」とありますが、用例はありません(ちなみに、(1)の意味は古典に出てくる「したうづ」の意味です)。

郷里の小学校では、先生が「下靴」をごくふつうに使っていました。中学に上がってからは、土足でずかずか校舎に入る方式になったので、「上靴」「下靴」の区別はなくなりました。
posted by Yeemar at 05:07| Comment(1) | TrackBack(0) | 方言一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月12日

ことばのおもしろ雑学事典

「しかと」「くだらない」語源説の出所(Yeemar)」で触れたQライターズ倶楽部編『ことばのおもしろ雑学事典』(西東社、1989、絶版)を、7年を経て手に入れました。

全部で400項目以上あり、壮観ではあります。ぱらぱらめくってみると、思わず目を見張るような通俗語源説が並んでいます。

1例のみ挙げるなら、「おちゃっぴい」の「お茶」は秘所を言い、「ぴい」は漢字で書くと「〓{毛へんに皮}」でこれも卑猥な意であると、ワープロにない字まで使って説明してあります。(『日本国語大辞典』などには「お茶ひき」からとあります)

これは一体、だれが、どこから取ってきた説であるかと思い、巻末や見返しのあたりを見ても、執筆者名も、参考文献の名も記されていません。したがって、この「おちゃっぴい」の珍説の出所も不明のままです。

7年前、ある学生が、本書を根拠に「しかと」「くだらない」の語源に関するレポートを書きました。たしか不可にはしなかったと思いますが、なんとも心臓の強い学生です。

学生は、原典を転記する際に、断りもなく省略・改変をほどこしたようです。7年前に掲示板に引用した文章を改めてみると、たしかに、若い女性のことば遣いの特徴があります。
posted by Yeemar at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 疑わしい語源説の出所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ことばおじさんのナットク日本語塾

http://www.nhk.or.jp/nattoku/
4月からの新番組ですね。
放送:教育テレビ
毎週(月・火・水)6:40〜45/(火・水・木)19:50〜55

じつはまだ見ていませんが、「方言アナ」のコーナーもあり、地方出身のアナウンサーが方言を教えてくれるのではないかと思います。
posted by Yeemar at 20:42| Comment(3) | TrackBack(0) | 放送記録および予定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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