1998年01月14日

ああ、日本語史よ・・・・・・・(後期試験真近学生(;_;))


 こんにちわ。天気予報では東京に大雪が降っただので、いよいよ、冬を実感する季節になりました。
 さて、冬を実感するといえば、後期試験真近の学生ほど、冬真っ只中の人もいないでしょう。今回は、日本語史で、「えらい(関西弁<大変な>」問題をだされてしまいました。
 「平安時代の言葉(言語)について、あなたの知っている事をのべよ(持ち込み不可)」
・・・・・これだけです。前期あまりにも、平均が悪すぎた為、先生が後期試験では、ついには問題を講義中に出すという事になったのです。「・・・・・おいおい、なんて抽象的なんだ・・・・・・・」とみんなあぜんとしました。
 おそらく、今日から、苦悩の日々がはじまるのでしょう・・(;_;)
さて、どうしたものかなあ、そう思っています。
 ああ、支離滅裂になってしまいましたが、とりあえず、すっきりしました(^^)とりあえず、頑張りますが、「平安時代の言語(言葉)」について「言いたい!」「こんな事を知っている!!」と言う方、メッセージお願いします(^^;)

 



岡島昭浩 さんからのコメント

( Date: 1998年 1月 17日 土曜日 14:03:13)


 とりあえず

橋本進吉『国語学概論』


posted by 岡島昭浩 at 11:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ■初代「ことば会議室」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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