1998年01月26日

『正法眼蔵』(中村 道広)


もしよかったら、『正法眼蔵』を出してください。
(掲載していただけるようでしたらご連絡お願いします。)
詳しい本文は、萩原教授(北海道情報言語学室)にお渡しいてあります。
連絡先 越谷市北越谷大里840桜井荘107号室
    phs050−11−94579
    千葉県印旛郡印旛村山田823−1
    電話 0476ー98ー0454





岡島昭浩 さんからのコメント

( Date: 1998年 1月 27日 火曜日 15:51:46)


 別項目へのコメントだったものを、立項させました。

 出して下さい、というのは、このサイトに置いて、「日本文学等テキストファイル」から行けるようにして欲しい、ということでしょうか。



中村 道広 さんからのコメント

( Date: 1998年 1月 27日 火曜日 17:43:55)


自己紹介もせずに、書き込みしてしまいまして申し訳ございませんでした。
(文教大学ではメール設定がなく、書き込むには、掲示板のような形でない
と書き込めませんでしたので、ことば会議室に書き込ませていただいたので
すが、いきなりの投稿と関係のない覧に書き込んでしまったことをお詫び申
し上げます。本当に申し訳ございませんでした。)
私は、駒沢大学から文教大学に編入しました学生です。いまだに、北海道の
教養学部の萩原義雄教授にお世話になっているのですが、言葉(言語学・文学
の面)について勉強し、情報言語学室に投稿しております。
そんな中で、岡島先生のリンクを拝見(情報言語学室もテキストデーターを出
しているのですが)いたしまして、あまりのおおさにびっくりいたしました。
多くの書物を、誰にでも活用できるようにしておられるので、私も是非協力さ
せてください。(みなさんに使っていただきたいです。)
できましたら、私と萩原教授が作った『正法眼蔵』を岡島先生のページからコ
ピー(ダウンロード)できるようにしては、いただけないでしょうか?もし可
能なようでしたら、よろしくお願い申し上げます。
原文(愛知県乾坤院本比較対抗本文)は、私が持っておりますので、お送りい
たします。(ご連絡くださるようお願い申し上げます。)
それから、語源についても研究をしているのですが投稿してもよろしいでしょ
うか?もし可能なようでしたら、そちらもよろしくお願いします。
お忙しいのにも関わらず、お手紙をいただきありがとうございました。(私自
身、学力皆無に等しいですが(ない)ですが今後ともよろしくお願い申し上げ
ます。)



岡島昭浩 さんからのコメント

( Date: 1998年 1月 29日 木曜日 17:03:50)


 私の「日本文学等テキストファイル」の下の方に
>また、データを公開したいが、掲示する場所が無い、という方もご相談ください。
と書いておきましたように、データを置かせて頂くことは可能ですし、有り難く存じます。

 ただ、正法眼蔵のデータを萩原さんと一緒にお作りになったのであれば、まず萩原さんとご相談なさって下さいませんか。
 萩原さんのページには、乾坤院のデータは勉誠社のデータに登録したとあり、勉誠社のデータは有料のもので、多分、萩原さんと勉誠社の間で契約が交わされていることと存じます。

 この会議室へのご投稿はどうぞご随意に。

テキストデータの作成とそのリスト(萩原さん)


posted by 岡島昭浩 at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | ■初代「ことば会議室」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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