来沢、来広 # 「来宰」
岡島昭浩
- 05/2/6(日) 14:07 -
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来沢、来広の続きです。
福岡の太宰府で、「来宰」という表示がありました。歴史資料館のようなところでの説明文でした。
【731】
Re:来沢、来広 # 「来水」
岡島昭浩
- 05/2/18(金) 17:38 -
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集中講義のために来水されたようだ。
矢須恵由「思い出すままに」(『山本正秀先生追悼文集 言文一致研究に生きる』追悼文集刊行会 昭和57.8.10)p109
水戸に来ること。
【793】
Re:来沢、来広 # 「来松」
岡島昭浩
- 05/4/8(金) 3:49 -
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笑福亭鶴瓶『哀しき紙芝居』(新興楽譜出版社 昭和57.8.8)
さて、先月来松された時の、結婚申し込みに付き、お返事いたします。(p184)
愛媛県松山市に、著者が結婚を申し込みに行った後に来た手紙。
【801】
Re:来沢、来広 # 「来仙」
田島照生
- 05/4/19(火) 1:36 -
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「来仙」「帰仙」もありました。
以下はいずれも、金子務『アインシュタイン・ショックII』(岩波現代文庫,2005)より。
東北帝国大学で、アインシュタインの来仙を機に、一年間講師として招聘したいという意向のあることが、仙台行きの当日、大きく報道された。(p.36)
この中にはア博士と同じ列車で帰仙し、のちに東大人類学教室の創立教授となる長谷部言人(ことんど)東北大医学部教授もいた。(p.45)
それから熊本でも、「帰熊(きぐま)」が有名です。

